学びを通じて道を伝える

フューチャーテーブルは学童保育を母体として2007年設立。以降、理念として掲げる「学道」を実践してまいりました。

学道の「道」とは、
①挨拶や礼儀など社会に出ていくための“道具” (tool)、
②将来の夢をもち、どう進んでいくかを考える目標までの“道”(road)、
③努力、楽しさ、思いやりなど精神的な成長を目指す広い意味での”道徳的な規範”(Tao)
を意味しています。

徹底した安全・衛生管理の下、従来の学童保育機能に加え、スポーツ・芸術教育など「学び」を通じて3つの「道」を伝え、子どもたちに創造溢れる放課後生活をお届けいたします。

この「学道よもやま話」では放課後を学童保育で過ごす場合だけでなく、
広く小学生とその保護者の方に向けて、私たちの「学道」を発信してまいります。

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